2016年2月の記事一覧

【宇部】「玄翁(げんのう)に柄(え)を取り付に挑戦」の巻

私たち工務店は家を建てることを仕事としておりますが実際の現場で家を造るヒーローは今も昔もやはり大工さんです。

大工さんといえば「トントントン」の金槌がすぐに思い浮かびますが、実は金槌のことを玄翁(げんのう)と大工さんは呼んでいます。

私は仕事の上では使う機会が少ないのですが、玄翁鍛冶屋として有名な馬場正行(まさつら)さん作の頭(鉄の部分)を手にいれたので、柄(え)(木の取手部分の削り出しから取付けまで)を坂本造園さんに教えてもらいながら作ってみることにしました。

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※正行さんの玄翁はもはや芸術品レベルで、高価なものはもったいないので鑑賞用にさえなっています。

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柄は樫の木が一般的ですが、今回はカナメモチといって生垣に用いられるもので、硬いなかにもしなりのある材料を採用しました。
 
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まずは丸い枝を木を専用やすりで削っていきます。

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適した形にするには、手作業ではなかなか進まないようだったのですぐに諦めて、機械用のサンダーの力を借りることにしました。
大まかに削り出し、小刀で先の部分を慎重にヒツ(四角い穴の部分)に合わせていきます。

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少しきつめにして柄の下の部分を木槌で叩いて取付けていきます。

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道具は買ったものをそのまま使うのではなく、一手間をかけると愛着が生まれ、大切に扱うようになるものです。
今回は時間が無く、柄の部分の仕上げは後に残しましたが、最終的には大工さんからも羨ましく思われるレベルに持っていくのが目標です。

「仕事は出来ずとも、まずはカタチから」、そして一流のものに触れると緊張感があって、なんだかワクワクするものです。

■宇部支店 三浦

【下関】セミナー&パネラー

先般、海峡メッセにてJCA日本セルロースファイバー断熱施工協会共催のセミナーが開催されました。

このセミナーは『現場品質の向上』と『職人不足の問題』についての自分の思いや弊社の実情を述べる内容で作成した資料を皆様に理解していただき思いをぶつける趣旨でした。

参加者はデコスの施工代理店や弊社の社員・協力業者の約100名の前で、パネラーとしての出席の依頼を受け、初めての舞台で緊張とプレッシャーを受けてのセミナーとなりました。

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初めての事で時間が経つにつれ、どんどん緊張の波が押し寄せましたが、基調講演をいただいた、新建新聞社の三浦社長のお話をお聞きしているうちに少し緊張もほぐれました。
が、ついに私の番が訪れました・・・

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スタートはまずまずでしたが、途中からどんどんどんどん汗が大量に吹き出し、自分の思いがなかなか伝えきれず作成した資料もほぼ棒読みとなり私としては残念な結果に終わりました。

その後のディスカッションでは気を取り直し、思いを伝えたつもりですが皆様にどれだけ伝わったかが気になります。

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セミナーが終わり支店に戻りスタッフから『なかなか良かったですよ』と言われ、少し気が晴れましたが、また機会があれば今度は胸を張り思いがきちんと述べられるように頑張りたいと思います。
しかし、いつも大勢の前で喋る方々は素晴らしいと実感できた一日でした・・・
 
■下関支店 西永

【北九州】北九州支店に異動してきました!

新年を迎えてもうすぐ2ヶ月が経とうとしています。
2016年は、わたしにとって新たなスタートの年となりました。

昨年の4月に入社し、下関支店に配属されましたが、1月より北九州支店に異動することになりました。
1年も経たずしての異動に最初は戸惑いや不安でいっぱいでしたが、先輩方にも温かく迎え入れてくださり、少しずつ新たな環境にも慣れてきました。

下関支店の頃は現場のサブとして仕事に励んでいましたが、北九州支店に異動してからは現場の担当をいくつか持つことになり、業者とのやり取り、お施主様とのやり取りも増え、まだまだわからないことだらけで悪戦苦闘の日々が続いています。

現在、濱崎チーフがおおまかに作ってくださった工程を基に、工程の調整をしていますが、工事の流れや各工事にかかる大体の日数などできるだけ早く吸収して自分で全ての工程を作れるようになるために努力していきたいと思います。

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また、今回の異動を機に、下関市から北九州市に引っ越してきました。
今回の引越しで生活面でも心機一転ということで、生活用品や家具などを毎月少しずつ買い揃えています。

引っ越す前までは収納が非常に少なく、部屋が散らかってしまいがちでした。
そこで、収納を増やして物の置き場を細かく決めて部屋を散らかさないようにしようと今更ながら考えたのです。
衣類を入れる収納ケース、仕事着を掛けるハンガーラック、他にも洗面廻りやキッチン廻りの収納グッズなど買い揃えて少しずつですが散らかりづらい環境が整ってきています。

また、買うだけではなく、この度流行りのDIYに初めて挑戦しました!といってもとても簡単ですぐに出来上がりましたが・・・。

現在キッチンのところにゴミ分別用に段ボール箱を置いているのですが、このゴミ箱の上のスペースにも物を置けるようにしたいと思い、簡単な台を作ることにしました。
ホームセンターで棚板を購入し、希望の寸法でカットしてもらい、仕事で使っているインパクトドライバーを使い、自宅で作業開始です。

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なかなかひとりで材料を支えながら作るのは大変でしたが10分程度で完成しました。
仕上がりはこんな感じです。

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初めてで特別こだわりも無く作ったので見せるのも恥ずかしいぐらいの仕上がりですね(笑)

ゴミ箱の大きさに合わせて作ったので結構大きな台になってしまいました。

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こんな大きな台に置くほどの物はまだほとんどありませんが、これから少しずつ増やしていければと思います。

これから現場で大工さんの技術を盗んでDIYが趣味になるぐらいこだわった作品が作れるようになれたらと思います。

■北九州支店 赤澤

【下関】オフシーズンですが...

この時期、ウインタースポーツはまさに熱い戦いが繰り広げられていますが、私の大好きなF1(自動車レース)やプロ野球はオフシーズンです。
3月の開幕に向けて、当然ですが着々とチーム編成や開発、準備に多くの時間が費やされています。

昨年調子が良かったからと言って、今年も良いとは限らない。
強くあってほしいが、実際にそうはいかないのがプロであり、アマであり、私達の世間一般にも言えることだろうと思います。

好調を維持するために、最悪を免れるために、常に必死の努力が必要だと公私共に実感させられる時期でもあります。
F1(自動車レース)ではメルセデスAMGのルイスハミルトン選手、フェラーリのキミライコネン選手を毎年応援していますが、今年の車の出来はどうか、開幕まで誰にもわかりません。
チームの努力が良い方向へと進んでいますように…

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家づくりに関してですが、例年は1月・2月の展示場来場数は少いのですが、消費増税が近づきつつあるせいか、今年は昨年より多くなってきています。
売り土地も場所によっては高くてもあっという間に売れてしまいます。
これは土地を買われたお客様がいつでも動ける状態であったこと=万全の準備が出来ていた(判断できる)ということです。
いつでも動けるように、お客様もそうですが、私達自身がそうなっておかなければと、このオフシーズンに、私も思いました。

もう多くのことは1月から開幕していますね。
今は3月に開幕を迎えるF1やプロ野球が楽しみです!!

■下関支店 山田

【周南】ご来場のお礼申し上げます。

この2月11日から14日の4日間で全社一斉の見学会がありました。

周南支店は昨年11月にお引渡し済のお施主様のお家をお借りしての見学会でした。

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混雑しない程度にご来場があったので、お客様一人一人とゆっくりお話し出来る時間が取れました。また、お施主様のいらっしゃる時間に来られたお客様は、奥様、ご主人様がお家のご案内をして下さいましたので、貴重な見学となりました。

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お家の中は、毎日平均で22度前後。何もつけていない状態です!!

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朝から夕方までの温度差は なんと、なんと! 1~2度。

改めてびっくりです。(うらやまし~!!)

また、ご協力下さった山口合同ガスの小谷さん!

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寒い中、お客様のためにガスのご説明とメロンパン!!

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ありがとうございます。子供たちが大喜びでした。

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無事見学会が終わり、「ほっ!」としていますが、今回新たにご来場頂いたお客様とも、これから長いお付き合いが出来ます様、頑張ります。 

ご来場の皆様ありがとうございました。

●周南支店 岡本順子

【総合企画】フランスからインターン生がやってきた!

2月の始め頃、フランスから約10時間かけてインターン生がはるばる弊社にやってきました。
彼女の名前は Klervi Le Floch(クレルビー・ル・フロック)24歳。
今年6月まで日本に滞在するため、最初の一ヵ月は総合企画室で研修を受けることに。

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彼女は大学院で主に環境について学んでいるそうで、再生紙を使った断熱材の製造や環境共生型の家をつくる安成工務店に興味を持ち、今回インターンとして応募したそうです。
フランスではウミガメの保護活動なども行っているそうですよ~素敵ですね!

ちょうど先日、節分祭が近くで行われたため、一緒に日本の文化を学びに神社へ行きました!

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祭事のあと、鬼は~外、福は~内で厄払い
   
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餅拾いならぬ豆拾いで私達も大はしゃぎです

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今年は社長が年男で参加していました!

また、2月11日(木)~14日(日)まで行われた全店一斉見学会「住まいづくり大祭」では、福岡会場で子守係としても活躍していました。

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子供達はちょっとドキドキ?

まだまだ日本語は難しいようで英語を交えながらの会話ですが、学生以来、英語とは縁遠い暮らしをしてきていた私達にとっても勉強できるチャンスです!
お互いに教え合いながら、学んでいければ良いなと思います。

今後イベントにも色々と参加させる予定なので、もし出会ったら「クレルビー!」と気軽に呼んであげてくださいね。

■総合企画室 佐伯■

【福岡】住み心地が良い理由(わけ)がわかりました

こんにちは。アドバイザー山田です。
寒くなったり温かくなったり、皆様いかがお過ごしでしょうか?

4月にOPENする大野城モデルハウスにて構造見学会を行いました。
上棟で柱や梁が組み上がり、屋根が掛かり、断熱材が施工され、まだ壁も出来ておらず、お家の内部が“丸見え”な状態の新モデルハウスを、ぜーんぶ見て頂こう!という見学会です。

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トライ・ウッドさんの、木の話。どんな想いで木を育てているのか、面白可笑しく解りやすく、お喋りして頂きました!

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OMソーラーのお話。
快適な家ってどんな家?
太陽の床暖房って??
難しく考え過ぎていたけど、実はとってもシンプルな自然と共存する住まいのお話でしたね!

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デコスのセルロースファイバー断熱材の吹込み実演と吹込み体験。
簡単そうだけど、実は職人の技が詰まっている断熱施工。
これが、快適な家の秘密!
子どもたちは、新聞紙で飛行機や兜を作って楽しみました!

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珪藻土…基本の話も、難しい話も、塗り体験もできました!

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安心と自慢できる材料を使っていること、その材料をプロ意識の高い職人集団が施工してくださること、安成工務店の家の住み心地が良い理由(わけ)は、表面だけでなく、見えない部分までしっかり見て触れて体感して、安成工務店の家づくりについて、以前より少し納得できたのではないでしょうか?

心地よく、より効率的なライフスタイルをご提案できるモデルハウスが4月に完成します。
完成が楽しみですね!

■「大野城モデルハウス」今春4月OPEN!
~hit大野城住宅展示場(大野城市南大利1丁目1-1)

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●福岡支店アドバイザー 山田夏子

【山口】いのちのたび博物館

久々に日曜日に休みがとれましたので、前々から気になっていた 『北九州市立自然史・歴史博物館 いのちのたび博物館』へ行ってきました!

お目当ては恐竜の骨!

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展示は入口から古生代、中生代、新生代、現代となっており、ティラノサウルスを先頭に、ステゴサウルスやトリケラトプス、全長35メートルもあるセンスモサウルス、新生代ではマンモスなどの巨大な生き物が列をなし、まるで行進しているようにレイアウトされています。

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こんな大きな生き物がかつてはのっしのっしと、地上を歩いたり飛んだりしていたのかと想像するだけで子供のようにワクワクはしゃいでしまいます。(御年30歳)。

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普段目にすることのできない動物(マンボウやマンタ、シロクマ、ウバザメなど)の剥製展示も見もの。
とくにマンボウの大きさには驚きです。

博物館というだけあり展示物も多く、すべてをじっくり見てはいませんが2時間弱ほどあっという間に過ぎました。
しっかり楽しんで入場料は大人でもたったの500円は素敵です!
小さいお子様でも楽しめる博物館になっています。

巨大生物にご興味のある方は一度足を運んでみてはいかがでしょうか(^^)

■山口支店 池澤

【北九州】中村さんと香りの家女子会

1月30日、横山設計中村さんがお客様との打合せで来福され、女性スタッフだけで食事会をしました♪
中村さんは、10年前にオープンし、この1月に閉店した「香りの家・森のテラス」や、昨年10月にオープンした、北九州モデルハウス“香りの家” を設計された方です。
中村さんの素顔、皆さん気になりませんか??
ご紹介いたしますね。
 
中央の白く輝く女性です♪すてきでしょ!?

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旧・hitモデルハウス“香りの家~森のテラス” (通称“森テラ”)の解体も目前というこの日。

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「さよなら香りの家会」はお客様とは開催致しましたが、

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設計者である中村さんとはまだ済ませておりませんでしたので、とても良い機会となりました。
第一印象は「静かなおっとりとした方」でしたが…実はかなりの笑い上戸と見た!!
みんなで中村さんの取り合いになり、腕を組まれる度に爆笑です☆
 
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そして…“森テラ”への愛が止まらず語りながらついに涙するモデルハウス担当の園田さん。
一番長い時間“森テラ”で過ごし、一番長い時間“森テラ”とお客様との時間を共有されてきましたものね。
それまでに溜めてきた思いが一気に溢れ出ております。

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新たに建った“香りの家”(RKB展示場小倉南内)についても、熱く語っております!!

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設計者である中村さんもタジタジ!?簡単には止まりませんよ~(^^)

園田さんのお話しが気になる方は是非、RKB“香りの家”へお越しくださいね☆

中村さんとお話しをする機会を得て、作り手の気持ちを知る事はとても楽しい事なんだな、と感じました。
お客様もきっとこんな気持ちなのかもしれませんね(^^)。

『横山設計×安成工務店』

皆様、新しいモデルハウス“香りの家”と共に、これからも宜しくお願い致します♪

●北九州支店 小林

【総合企画】八重子のハミング

「八重子のハミング」という本を読みました。

著者は萩市在住の「陽信孝(みなみのぶたか)」さん。

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【ストーリー】

思いもよらなかった夫婦の同時発病。
夫は胃癌が発見され摘出手術。
その直後、妻にアルツハイマー病の兆候が見え始めたーー。
その後、夫は三度のがん手術から生還する一方で、妻の症状には改善の兆しが見られなかった。
自らも迫りくる死の影に怯むことなく闘病、そして献身的に妻の介護を重ねる日々……。
”三十一文字のラブレター”短歌約八十首を詠み、綴った、四千日に及んだ老老介護の軌跡。


(小学館文庫・「八重子のハミング」裏表紙より)

と、こういうストーリー。
アルツハイマー病と介護をテーマにしたノンフィクションです。

この本を読むと、『アルツハイマー病』 の怖さがよく分かります。
アルツハイマー病というのは、「病」というだけあって、脳の病気です。
アルツハイマー病は不可逆的な脳の損傷(委縮)によって起こる病気で、現代ではまだ治療法がなく、進行を遅らせることしかできないそうです。
また、末期には自分のことが分からなくなり、立って歩くことや食べることもできなくなり、衰弱して亡くなってしまう、恐ろしい病気です。

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※脳の老齢化によって引き起こされる「認知症(痴呆)」とは別の症状だと認識する必要があるようです。

病気になる理由は分かっていないそうですが、この物語の「妻」は、著者がガン宣告をされた日をきっかけに症状が出始めます。
記憶障害、異常行動、性格の変化などが現れ、周囲の人を戸惑わせ悲しませます。

そんな状況は人に見せたくない、隠したい…通常、そういう考えに至るご家族が多い中、著者の陽(みなみ)さんは、妻を連れてたびたび外出し、外との繋がりを持つことを求めます。
そのおかげで様々な心温まる人のぬくもりに触れたりしながら、病気の妻と生きる、そんな物語です。

さて、この本は、現在、映画化が進められています。

・八重子のハミング
 http://yaeko-humming.jp/

監督は、下関生まれの佐々部清監督。

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※写真は上記公式HPより

『陽はまた昇る』、『半落ち』、『出口のない海』、『日輪の遺産』、あたりは、私も見てます(ー_ー)!!
これは期待です。

また、本映画には、安成工務店も協賛 しており、じき、上述のホームページにもリンクが貼られるはずです(ー_ー)!!!

まだ正式な公開日程が決まってないようで、ホームページも 1/1 に公開されたばかりのようで、詳しい情報はまだまだこれからです。

とどのつまり、私は八重子のハミングを宣伝したかったのです。A(^_^;)

小学館から発売の小説は文字が大きく読みやすいですが、本を読みなれている方ならちょっと物足りないかもしれません。

ただ、内容はホンモノですので、読み終えた後はちょっと考えさせられてしまうこと請け合いです。

是非、こちらも書店でお求めください。

・八重子のハミング (小学館文庫 著:陽信孝)

■総合企画室 竹藤

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